Union AI
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スクール・会員制コミュニティ運営企業向け

運営の手間を減らし受講生・会員の
体験を高める
AIエージェント

質問対応、教材案内、添削、コミュニティ対応まで。利用者には迷わず使える体験を、運営者には繰り返し対応を減らす仕組みを。自社でスクールを運営するUnionAIが、現場に合わせて設計・運用します。質問対応、教材案内、添削、コミュニティ対応まで。利用者には迷わず使える体験を、運営者には繰り返し対応を
減らす仕組みを。
自社でスクールを運営するUnionAIが、現場に合わせて設計・運用します。

※イラストはAIを活用したスクール運営のイメージです

運営の負担も
受講生・会員の不便も
見過ごしていませんか

同じ質問への対応、探しにくい教材、止まってしまう学習。運営の負担と利用者の不便は、別々の問題ではありません。同じ質問への対応、
探しにくい教材、
止まってしまう学習。運営の負担と利用者の不便は、別々の問題ではありません。

  1. 同じ案内を何度も繰り返している

    運営は同じ回答を何度も作り、受講生・会員には回答を待つ時間が生まれています。

  2. 必要な情報へすぐ辿り着けない

    教材、動画、過去回答が別々の場所にあり、利用者が迷うたびに運営への確認も増えています。

  3. 対応が特定の講師・運営者に集中する

    専門的な質問ほど担当者が限られ、その人が動けない間は受講生の学習も止まります。

  4. 添削やフィードバックにばらつきがある

    判断基準が共有されず、担当者によって回答速度や受講生・会員が受け取る体験が変わっています。

答えるだけでなく案内し、つなぎ、
改善するAIエージェント

質問への回答から、教材案内、人への引継ぎ、利用状況の記録まで。最初から会員サイト全体を作り直さず、必要な範囲から本番導入できます。質問への回答から、教材案内、人への引継ぎ、
利用状況の記録まで。
最初から会員サイト全体を
作り直さず、
必要な範囲から
本番導入できます。

問い合わせ対応エージェント

よくある質問と教材案内をすぐに

標準画面とシステムプロンプトを中心に、受講生・会員がすぐ確認できる窓口を一つ、本番で使える状態へ整えます。

  • 1つの用途
  • 少量のFAQ・教材
  • 基本的な回答テスト

受講サポートエージェント

教材をもとに答え、必要なときは人へ

教材、FAQ、過去回答を整理して根拠や参照元を示し、答えられない内容は講師・運営へ引き継ぎます。

  • 教材・FAQのナレッジ化
  • 参照元の案内
  • 回答を控える条件・人への引継ぎ

コミュニティ運営エージェント

質問から通知、履歴、改善まで

DiscordまたはWebへ組み込み、質問分類、担当者通知、履歴、簡単な運営フローへつなぎます。

  • DiscordまたはWebの1接点
  • 質問分類・担当者通知
  • 対応履歴・改善用ログ

運営を知るから
現場に合うAIを作れる

受講生500人以上のわどスクで、2〜3人の体制で対応しています。質問対応や教材管理から得た知見を、各社のAI設計に活かします。受講生500人以上のわどスクで、2〜3人の体制で対応しています。質問対応や教材管理から
得た知見を、
各社のAI設計に活かします。

受講生500人以上
対応体制2〜3人

わどQAbotの実画面

会員サイトの情報を
回答と次の行動へつなぐ

質問に答えるだけでなく、必要な教材の場所を示し、内容をもとに回答します。

  • 会員サイト内の該当教材を案内
  • 教材内容をもとに回答
  • 参照した章・URLを明示
  • 今日できる次の行動まで提案
Discord上で、わどQAbotが会員サイトの教材を案内し、参照元と次の行動を提示している画面
わどQAbotの実画面。会員サイト内の教材を参照し、回答・引用・次の行動まで提示しています。
画像を選ぶと拡大してご覧いただけます。
  • Discordでの質問対応
  • 週2回のライブ
  • メンタリング・添削
  • 教材・録画・イベント運営

教材や会員データは案件ごとに利用範囲と権限を確認し、他社案件や自社スクールへの転用を前提にしません。

過去の開発・運用実績

教育・会員・コミュニティの現場で、質問対応と専門知識を活かす仕組みを作ってきました。いずれも運営方法に合わせ、一つずつ個別に設計しました。教育・会員・コミュニティの
現場で、
質問対応と専門知識を活かす仕組みを作ってきました。いずれも運営方法に合わせ、一つずつ個別に設計しました。

  • 英語コーチング向けの受講生Q&A・文法解説Bot

  • 英語学習コミュニティ向けの独自メソッドQ&A・音声読み上げBot

  • Slack内で専門ナレッジをもとに回答するコミュニティBot

  • Instagram運用講座の専門ナレッジQ&A Bot

スクール・
コミュニティ向け
AIエージェントの料金

標準的な初期費用は
30〜120万円です。
必要な機能や連携先によって変わるため、まずはご希望をお聞かせください。
標準的な初期費用は
30〜120万円です。
必要な機能や連携先によって費用が変わるため、まずはご希望を
お聞かせください。

標準的な初期費用30〜120万円税別

まずはお問い合わせください

教材量や連携先、必要な運用を伺い、具体的な費用をご案内します。複雑な連携・大規模利用もご相談ください。教材量や連携先、必要な運用を伺い、具体的な費用をご案内します。複雑な連携・大規模利用もご相談ください。

運用開始後の支援費用は、内容に応じて個別にお見積もりします。

導入して終わりではなく
使われ方から改善する

最初から大きく作り込まず、必要な範囲から本番運用を始めます。利用者の迷いと運営の負担を確認し、回答や導線を改善します。最初から大きく作り込まず、必要な範囲から
本番運用を始めます。
利用者の迷いと
運営の負担を確認し、
回答や導線を改善します。

  1. 現状を確認

    今ある質問、教材、運営方法と、利用者が迷っている場所を確認します。

  2. 構築・利用テスト

    実際に届く質問で回答を確かめ、迷わず使えるか、人へ戻す条件も含めて決めます。

  3. 本番運用を開始

    利用者へ案内し、小さな範囲から日々の運営へ組み込みます。

  4. 利用状況から改善

    未回答や迷った質問、人へ戻った内容を確認し、教材・案内・回答方針を更新します。

よくあるご質問

料金や対応範囲、教材・データの扱い、導入までの流れをまとめています。料金や対応範囲、
教材・データの扱い、
導入までの流れを
まとめています。

受講生・会員が使うものですか、運営者が使うものですか?

両方です。受講生・会員が質問や教材を確認する窓口と、運営者が人への引継ぎや改善点を確認する流れを、必要な範囲で一緒に設計します。

人による受講生対応を、すべて置き換えますか?

いいえ。AIが答えてよい範囲と、人へ引き継ぐ条件を決めます。講師・運営者にしかできない判断や個別対応は残したまま、繰り返し業務を減らします。

小さな範囲から本番導入できますか?

できます。検証だけで終わらず、一つの用途に絞った小規模な本番導入にも対応します。使い慣れた画面や既存ツールを活かし、要件に合う方法を選びます。

月額の運用・改善サポートには何が含まれますか?

稼働確認、障害の一次対応、会話ログと未回答質問の確認、システムプロンプト・教材・FAQの軽微更新、回答品質と使われ方の改善を、契約時に定める月次上限内で行います。

教材やFAQが整理されていなくても相談できますか?

相談できます。量と状態を確認し、少量の整理は標準範囲へ含めます。大量の資料整理や権利確認が必要な場合は、着手前に追加費用をお伝えします。

Discord、Slack、LINE、会員サイトへ連携できますか?

Discord、Slack、LINE、会員サイトとの連携も相談できます。利用場所や会員認証の有無、既存システムの仕様を確認し、必要な接続範囲を個別にお見積もりします。

添削やフィードバックにも使えますか?

使えます。教材や講師の判断基準を整理し、AIが下書きを作り、人が確認する流れを設計します。複雑な採点や複数の判断基準への対応は、要件を伺って個別にお見積もりします。

AIが間違えた場合はどうしますか?

答えてよい範囲、回答を控える条件、人へ引き継ぐ質問を事前に決めます。すべてを自動化せず、重要な判断は講師・運営者が確認します。

教材や会員データはどのように扱いますか?

案件ごとに利用範囲、権限、保存方法を確認します。お預かりした教材・会員データを、他社案件や自社スクールへ転用することを前提にしません。

相談前の準備と導入期間を教えてください。

繰り返し届く質問、使いたい教材、利用場所、運営人数が分かるとスムーズです。すべて揃っていなくても整理できます。問い合わせ対応エージェントは要件と素材が整理されていれば短期間で構築でき、連携や資料整理が増えるほど期間も変わるため、契約前に範囲と予定を提示します。

減らしたい運営業務と受講生・会員に
届けたい体験を
教えてください

繰り返している運営業務や、受講生・会員が迷う場所をお聞かせください。AIエージェントへ最初に任せる範囲を、一緒に整理します。繰り返している運営業務や、受講生・会員が迷う場所を
お聞かせください。
AIエージェントへ
最初に任せる範囲を、
一緒に整理します。

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